【無我夢中で話す家族と僕】

食欲と夢の関係を午後の会議で
TOP PAGE >

ひんやりした木曜の夕方にひっそりと

お気に入りのアーティストはいっぱい居るけれど、ここ最近は洋楽ばかりかけていた。
でも、国内のアーティストの中から、好みなのがcharaだ。
チャラは凄い数の作品を出している。
人気がある曲なのは、FAMILY、いや、罪深く愛してよなどなど。
日本にはさまざまなアーティストが存在するが、チャラは周りに強い個性がぴかっと輝いている。
日本には、海外進出して仕事をするミュージシャンもたくさんいるが、チャラも人気が出るような気がする。
あたしなんで抱きしめたいんだろう?「あたしを無人島に持って行って」
こう言った題名が思いつくことにビックリする。
半分以上の曲の作詞と作曲も兼ねていて、個人的には、想像力が豊かでカリスマっぽい魅力があると思う。
ジュディマリのYUKIとコラボして出した、「愛の火、3つ、オレンジ」も、印象的。
可愛かったから。
誰だって一回、思う、思われたいような事柄を、うまくキャッチフレーズのように表しているから。
キャッチフレーズコンテストなどに入賞されそうだ。

暑い仏滅の日没に微笑んで
明日香は、大学で一番に打ち解けた仲間だ。
明日香ちゃんの素敵なところは、人を否定しなくて、小さなことは、気にしないところ。
私が今日から友達になろうと言ったそうだが、さっぱり覚えていない。
一緒にいると、すべて小さくなるので、とってもほっとする。
シャープな印象でスキニーなのに深夜にファミレスでステーキを食べに行ったりするという。

控え目に体操する妹と突風

息子の4歳の誕生日が近くて、誕生日プレゼントをどういったものにするかを迷っている。
嫁と相談して、体を使って遊ぶ遊具かためになるおもちゃか洋服などにするかを決めようとしている。
考えるがなかなか決められないので、実際に見に行って決めることにしたけど、がつんとくるものがない。
けど、子供に見せてみたら、すぐに決めることができた。
トンネルの遊具に一生懸命だったから、これに決めた。
ただ、部屋が狭いので、小さめのコンパクトなものに決定した。
販売価格が、わりと安かったので、よかった。

前のめりで歌う父さんと履きつぶした靴
今更ながら、学校へ通うようになってから高校まで意欲的に勉強をしてこなかった。
友達が必死で取り組んでいても、自分は課題で出された事をなんとなくやるといった感じだったように思う。
だけど、大学に入学してから自分の好きな分野の勉強が始まると、知識がどばっと頭に入るようになった。
そして、会社に入り、研修期間を過ぎて実際の業務を任されると、次は好き嫌い関係なく、学習せざるを得なくなった。
楽しくないとか考える暇もなく、ひたすら知識を取り入れる日々が続いた。
学習続きのライフスタイルをしばらく体験すると、なぜか学生時代に怠った学習をやり直したいと考えるようになった。
現在では、同じように感じている人が近くに何人もいる。

余裕で跳ねる彼とファミレス

このところ、おなかのぜい肉をなんとかしないとと思い毎日、筋トレをしている。
2歳の娘を俺の体の上にしがみつかせて回数を数えながら腹筋をしたら、小さな子供とのコミュニケーションにもなるし、娘も一から数を心覚えるし、自分の見苦しい脂肪もそぎ落とされるし、好都合だと思っていたけれど、はじめのうちは、しっかりしがみつきながら笑っていた小さなわが子もすぐにあきて動いてやらなくなってしまった。

無我夢中でお喋りする家族と穴のあいた靴下
鹿児島の50〜60代の人は、毎日、献花を墓にしているから、ゆえに、切り花がたくさん必要で、菊農家も多い。
晩に、車で走っていると、菊の栽培のライトがしょっちゅう晩に、車で走っていると、菊の栽培のライトがしょっちゅう目撃する。
家屋の明かりはすごく少ない地方かといって、菊の為のライトはしばしば目に触れる。
電照菊光はさいさい目に触れても人の往来はめちゃめちゃちょっとで街灯の明かりも非常にわずかで、警戒が必要なので、高校生など、JRの駅まで送ってもらっている子ばかりだ。

気持ち良さそうに体操するあいつと月夜

職場で身に着けるスーツを手に入れに来た。
コムサでモード等フォーマルなお店も良いけれど、ギャル系のお店も悪くないと思う。
若々しくて活発な女性向けのファッションビルで、体にフィットするファッションが多いのが特徴。
金額はテナントによって差が出るが、大体は安め。
中で、製品を探していたが、小さめの物ばかり売られていた。
着た感じも、少しは色っぽく見える気がする。
なかなか素敵なショッピングができて、かなりうれしかった。

涼しい金曜の晩はカクテルを
物語を読むのは大好きだけど、全部というはずはない。
江國香織さんの文章にとても魅力を感じる。
もう何年も同じ作品を読んでいるほどだ。
ヒロインの梨果は、8年同棲した恋人の健吾と別れてしまうが、そのきっかけの華子と同居するようになるという奇抜なストーリーだ。
ラストは衝撃的で大胆な形だととれるが、それを知ったうえで振り返ると「確かに、この終わり方はありえるかもしれないな」と思わされる。
そして、何よりも江國香織は言葉選びや登場させるミュージックや、物などお洒落。
ミリンダが飲みたくなるように書かれているし、べリンダ・カーライルや古内東子といった音楽が出れば同じようにCDをかけてしまう。
物の表現の仕方が優秀なのだろう。
おまけに、ピンクグレープフルーツそっくりの月、といった表現がどこから飛び出してくるのだろう。
こういった文章に魅力を感じて、寝る前に何度もおなじ江國香織の作品を読んでしまう。
好きな小説との深夜の一時は夜更かしのきっかけかもしれない。

風の強い大安の午前に座ったままで

あまり、テレビドラマは見ないほうだけど、ここ最近、それでも、生きていくを毎週視聴している。
殺人犯の両親と妹と殺された側の親兄弟が会うことになってという話で、普通はあるはずがない流れだ。
被害者の両親と兄達と殺人犯の両親と妹のどちら側も悲しい話がえがかれている。
流れの中身はめっちゃ暗いのだけれど、しかし、色づかいはきれいなようにされている。
花や緑や自然の映像がものすごく多用されていて、牧歌的できれいな映像が大変多用されている。
この後、話がどうなっていくのか想像がつかないけれど、少しでも救いがある内容になっていたらいいなと思う。

ひんやりした仏滅の明け方に足を伸ばして
自分自身、敏感肌で、メイクは少しも出来ないし、洗顔石鹸も使用できない物が多い。
どうしようもないので、フルーツや飲み薬の力にお任せになっているが、長らく摂取しているのがゼラチンだ。
ドリンクに入れて、毎晩愛飲しているけれど、ちょっとは肌が艶やかになった。
なんと、飲むようになってから調子が良くなるまで即効性があったので、驚いた。

メニュー

ただいまの時刻


メニュー


皆さん、「クリエイター」のことを考えてみようよ。険しい顔するほど頭を抱え込む疑問は無いと思うんだよ、「インストラクター」に関してはね。

Copyright (C) 2015 食欲と夢の関係を午後の会議で All Rights Reserved.

ページの先頭へ