至福の時間

時間はたっぷりあるので、キスが終わった後は2人で湯船に浸かりました。
地元の岩手のことや最近の近況、美味しいお店のことなんかも喋り、本当に恋人的な雰囲気でした。
後はなんでこの業界に入ったのか?とかも聞きました。

まだまだ若いのにデリヘルなんてもったいないような気がしますが、彼女には夢があるようで、夢に向かってお金をガンガン溜めているんだそうです。
最近はこういう夢を持っている女の子は本当に少ないそうで、ちょっとしたお小遣いを稼いだらすぐにやめる子や、1回だけ来てやめてしまう子がザラだとか・・・。
なのでデリヘルの待機所で、あまり仲が良い人という子はいないらしいです。
気軽に働けるので、本当にバイト感覚なんでしょうね〜。

さて、お風呂から出た後はまったりタイムです。まずは一旦服に着替えてもらって、後ろから胸を揉み揉み。親指で乳首を探すと重点的にコリコリといじめます。
「は〜ん」という声がたまに聞こえますが、お構いなしに触り続けました。
吐息がだんだんと荒くなってくのがわかります。
シャツの下片手を伸ばし、ホックを外すと、今度はダイレクトに乳首を弄ります。
つまんだり、押したりしていると先程まで柔らかかったのがだんだんと固くなっていくのがわかります。

私のすけべな手は、下半身へと下がっていきます。
パンツの上からクリあたりをサワサワすると、「ビクン!」と体が脈打ちます。
私はその光景にとても興奮し、徐々に頭がおかしくなる感覚を覚えました。
ギンギンになった下半身は、早く触って欲しくてウズウズしています。
悟ったかのように彼女は私の股間に手をやりました。

彼女の手つきはとてもプロフェッショナルで、股間に雷が落ちたような感覚が続きます。
直に触って欲しくて私は「生で触ってよ」と彼女に伝えると、パンツを脱がされて早速フェラが始まったのです。
唾液を含んでびちゃびちゃになった彼女の口はまさに性器そのものでした。
私はあまりにも気持ちが良かったので、口に加えられたまま果ててしまいました・・・。
あっけなく逝ってしまうと、なんだか恥ずかしくて私はさらに興奮したのを覚えています。

堪らなくなってしまい、そのまま素股をしました。
ローションでヌルヌルになった彼女の手は、小慣れた動作で性感帯をピンポイントに攻めてきます。
目を瞑ると恰も挿入しているような錯覚に陥ります。

私はとうとう耐えられなくなってしまい、今まで出したこともない量の精子を彼女のお腹にぶちまけました。
その後、あまりの快感であまり記憶がないのですが、しばらく彼女と抱き合いながら呼吸が落ち着くのを待っていました。
まだ終了時間まで余裕があったので、一緒にお風呂に入ってヌルヌルとしたローションを洗ってもらいました。

最後にまた呼ぶことを約束して、この日を終えました。
なんという贅沢な時間。こんな出会いもあるんだな〜と感じました。

帰宅後、彼女を思い出し、1人でしたのは言うまでもありません・・・。

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